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プラチナライフ

自分らしく人生を楽しんでいるおひとりさまや専門家へインタビューしています。

おひとりさまに聴く

Vol. 17

犬のおかげで、ごく当たり前の日常を楽しいと感じるようになりました!

Aさん(56歳・女性)

カフェのお客様

Aさん(56歳・女性)
マスコミ関連勤務。犬が好きで、子どもの頃は実家でプードルやマルチーズを飼っていた。
2010年にチワワのシェリーくん(オス)を飼い始める。趣味は海外旅行。今は犬との生活を楽しむ

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Vol. 16

引き出し1つを片づけるだけで変わる人生もある!

収納王子コジマジックさん

カフェのお客様

収納王子コジマジックさん
(一般社団法人日本収納検定協会 代表理事 小島弘章)
整理収納アドバイザーや住空間収納プランナーの講師資格を保有。整理収納に“笑い”を取り入れた収納セミナーが話題となり、監修本は累計30万部を超えるベストセラーとなる。著作「リバウンドしない収納の魔法」(青春出版社)が好評発売中。2014年12月には“収育”を掲げた一般社団法人「日本収納検定協会」を設立。2015年10月からお片づけを楽しむ検定「収納検定」がスタート。フジテレビ「ノンストップ!」(毎週木曜)にレギュラー出演中。

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Vol. 15

老人ホームの善し悪しは玄関を見ればわかる!?

おひとりさまは65歳になったら

終の棲家をどこにするかを考えたい

上岡榮信(うえおかしげのぶ)さん

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上岡榮信(うえおかしげのぶ)さん
通訳として厚生労働省や全国有料老人ホーム協会、高齢者住宅財団、民間企業による国内外の高齢者施設や住宅の視察に同行。独自に調査を始め、2010年に一般社団法人有料老人ホーム入居支援センターを設立。これまでに視察・見学した高齢者施設・住宅は国内で850、海外で600にのぼる。また、入居者の視点に立った独自の基準に基づいて、施設の調査や格付けを行うほか、良質な老人ホームを紹介するなど依頼者の「終の棲家」選びを支援。入居後3年間のフォローも行う。

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Vol. 14

介護旅行の普及を通じて

要介護高齢者のQOL(生活の質)の

向上をはかりたい!

篠塚恭一さん

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篠塚恭一さん
株式会社SPI あ・える倶楽部代表
特定非営利活動法人日本トラベルヘルパー協会理事長
大手旅行会社の添乗員、旅行専門の人材派遣会社勤務などを経て、1991年にSPIを設立。観光を中心としたホスピタリティ人材の育成・派遣に携わる。95年からトラベルヘルパー(外出支援専門員)の育成を始め、98年には要介護高齢者向け旅行業務「あ・える倶楽部」(http://www.aelclub.com/)事業開始。
2006年、特定非営利活動法人日本トラベルヘルパー協会設立。

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Vol. 13

自分自身が楽しみながら

できる範囲で無理なく誰かの役に立ち

喜んでもらえたら嬉しい

野村由利さん

カフェのお客様

野村由利さん
3歳で父を亡くし、母と2人暮らしに。現役時代は外資系企業を中心に秘書などの仕事に従事。定年後、母を看取ったのち、ボランティア活動に参加。現在は民生委員・児童委員としても活動。市民後見人養成講座にも参加した。趣味は日本舞踊、能楽、ジャズなど多数。70歳。

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Vol. 12

後見される側が「誰に・いくらで・何をして欲しいか」を決め

後見人にきちんと伝える努力も必要

宮内康二さん

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宮内康二さん
一般社団法人後見の杜代表。
早稲田大学卒、南カリフォルニア大学ジェロントロジー(老年学)大学院修了。ニッセイ基礎研究所生活研究部門・ジェロントロジーフォーラム研究員、東京大学医学系研究科・政策ビジョン研究センター特任助教を経て、現職。
ケアマネジメントや高齢者の社会参加、成年後見などに関する調査研究や、ジェロントロジー教育、市民後見人養成講座などの教育活動を通じて、高齢社会日本の活力と安心の創造を目指す。

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Vol. 11

老後は、人生で唯一自由に生きられる時期

何をしたいか、どんな役割を担うべきかという目標を持つべき

宮内康二さん

カフェのお客様

宮内康二さん
一般社団法人後見の杜代表。
早稲田大学卒、南カリフォルニア大学ジェロントロジー(老年学)大学院修了。ニッセイ基礎研究所生活研究部門・ジェロントロジーフォーラム研究員、東京大学医学系研究科・政策ビジョン研究センター特任助教を経て、現職。
ケアマネジメントや高齢者の社会参加、成年後見などに関する調査研究や、ジェロントロジー教育、市民後見人養成講座などの教育活動を通じて、高齢社会日本の活力と安心の創造を目指す。

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Vol. 10

おひとりさまは、医療同意も相続も

「誰に」「何を」「どうしてもらう」のかを決め

書面に残すことが大切です

住田裕子さん

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住田裕子さん
エビス法律事務所 弁護士、NPO法人 長寿安心会 代表理事
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兵庫県加古川市出身。東京大学法学部卒業。1979年、東京地検検事任官、大阪など各地の地検検事として転勤。1987年、法務省民事局付検事(女性初)。1989年、法務大臣秘書官(全省庁初の女性)。1996年、弁護士登録。内閣府(男女共同参画会議、総合科学技術会議)、文部科学省、経済産業省、防衛省などの審議会委員や企業の取締役などを務める。201年、NPO法人「長寿安心会」を設立。「新貸金3法Q&A」「新しい国際私法」「住田裕子の離婚相談所」など著書、論文多数。和泉との共著に「住田裕子の老後安心相談所」。

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Vol. 9

おひとりさまこそ
近力、金力、筋力の3つの“きん力”を鍛えて
自助の覚悟と共助の基盤作りを!

住田裕子さん

カフェのお客様

住田裕子さん
エビス法律事務所 弁護士
NPO法人長寿安心会 代表理事
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兵庫県加古川市出身。東京大学法学部卒業。1979年、東京地検検事任官、大阪など各地の地検検事として転勤。1987年、法務省民事局付検事(女性初)。1989年、法務大臣秘書官(全省庁初の女性)。1996年、弁護士登録。内閣府(男女共同参画会議、総合科学技術会議)、文部科学省、経済産業省、防衛省などの審議会委員や企業の取締役などを務める。2010年、NPO法人「長寿安心会」を設立。「新貸金3法Q&A」「新しい国際私法」「住田裕子の離婚相談所」など著書、論文多数。和泉との共著に「住田裕子の老後安心相談所」がある。

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Vol. 8

最期まで人生の主人公であるために
任意後見制度を上手に活用したい

東京大学政策ビジョン研究センター 市民後見研究実証プロジェクト

カフェのお客様

東京大学政策ビジョン研究センター 市民後見研究実証プロジェクト
特任研究員 飯間敏弘さん(写真左)
特任専門職員 佐々木佐織さん(同中央)
学術支援専門職員 金原和也さん(同右)

<市民後見研究実証プロジェクトとは>
「後見」の問題に関する調査・研究・教育などを行い、問題解決の処方箋を政策提言などのかたちで提示することにより、地域に暮らす人々の安心・安全を守り、その福祉の向上を図ることを主要な目的として活動を展開。市民後見人を養成するための講座の開催、後見関連事項に関する調査・研究、後見活動や後見関連事業への支援などの事業などを行っている。

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